ブラジルの首都
ブラジルの首都は、リオデジャネイロ!いえいえ、ではなくブラジリアです。1960年に遷都して、近未来的な機能的な都市を創造した。らしいですよ。飛行機みたいに、左右対称で区画設計された都市なんだって。 ↓地図で見ると・・・確
世界一周の旅
ブラジルの首都は、リオデジャネイロ!いえいえ、ではなくブラジリアです。1960年に遷都して、近未来的な機能的な都市を創造した。らしいですよ。飛行機みたいに、左右対称で区画設計された都市なんだって。 ↓地図で見ると・・・確
やっと、出発のときがキターーーー!!!うきゃっ。 17:00 待った待った待ったよー。 到着予定時刻:3/16 7:00着・・・つまり38時間。簡単に言うと明後日の朝か。久しぶりの長距離移動だなー。 頑張るぞいっ
レンソイス国立公園も見れたし、今度は一気に南下して、ボリビアのウユニ塩湖を目指します! ブラジルのサンルイスから、ボリビアのウユニまで、直線距離で4000km?!おぉーーーー、北海道から沖縄までとほぼ同じ長さじゃんっ!!
みなさんは、レンソイス国立公園を知っているでしょうか? 私は、日本にいるときは、こんな場所なんて知らなかった。 初めて知ったのは、旅の始めのバンコクにいた頃、 たまたま見つけた日本人パッカーのサイトで。 そのときは、写真
トトイアからバヘリーニャスまでは、もはや近く感じた。9:00 Totoia→ 13:00 Barreirinhas TOYOTA 21R$ 1個めの車 2個めの車 ダイレクトで行くのはないらしく、途中、1回乗り換える。そ
1、JericoaCoara→Parnaiba TOYOTA&コレクティーボ 70R$2、Parnaiba→Totoia 乗り換えてバス 10R$ トトイアまでは、こんな感じだよー!!! ↓TOYOTA(※)にギ
これから、レンソイス国立公園へ向かう。旅行会社で調べると、その道のりはそう簡単ではないようだ。1、道中が海岸沿いの砂地で地盤が悪いこと2、運行数が少なく、乗り継ぎに時間がかかる あんなに感動的な景色なのに、世界遺産なのに
私が探した中で、とても快適な宿のご紹介。砂地で部屋を探すのが面倒な人はこちらをどうぞ! POUSADA ROSA DOS VENTOS1night 50R$(Twin room)〜 ↓玄関の入り口 ↓1階の共有スペースは
砂漠でなく砂丘。その違いはなんだろう? ヨルダンのワディ・ラムで砂漠を経験した。エジプトのアスワンも砂漠なのかもしれない。 大きさ?規模?海がそばにあるかないか?よくわからないけど、ここには砂丘がある。それも宿から歩いて
タイトル通り、今日は、夕方まで部屋でアクセサリー制作にいそしみ、海辺でたまたまやっていたカポエラを見、夜は、地元のレストランでペシェ料理を食べた。 ↓昨日買ったミサンガ、これで8R$(320円)もした! ピアス、ネックレ
ジェリコアコアラは、北には海、東には砂丘のある海辺の田舎町で、この季節は、ブラジル人が避暑地として、旅人が観光地として遊びに来るそうだ。 それでも町の雰囲気は素朴さがあり、観光地化されているわけでもなく、リゾート化されて
※ジェリコアコアラ-Jericoacoara-の位置情報はこちらをクリック! フォルタレーザに別れを告げ、ついに目的地ジェリコアコアラに向かった。 朝7時。宿にタクシーを呼び、セントロまで相乗りした。全部で15R$だった
フォルタレーザ3日目、まだいる。 この街は、大きくはないけど小さすぎもせず、ちょうどよい。宿の目の前は海だし、スーパーも目と鼻の先にある。のんびりするには申し分ない、さらにぼーっと歩いていても襲われない。またバスで10分
1、安全2、海が目の前3、快適なベッド&部屋4、おいしい朝食バイキング ずっとなかったものが、ここにきて手に入ってしまった。我慢していたぶん、この有り難みはひとしお。おかげで経由のはずのフォルタレーザで沈没してしまいそう
夜行バスで、サルバドールからフォルタレーザに向かうこと24時間。前回の54時間のバス移動よりは全然いいけど、やはり疲れる。あげくに、途中のターミナルの食事は肉ばっかで、心も胃も疲れた。。。(てゆーかブラジル肉ばっかだし、
ビザに厳しいブラジルでは。アルゼンチンのイグアスで取得できるブラジルビザは1ヶ月のみ。でも、ブラジルは東西南北とても広い。何カ所か訪問しようとしたら、あっという間に1ヶ月なんてたってしまう。 「有効期限を切らしても、出る
ついに移動の日がきた。昼間に、ブラジルビザの延長をしに行って、夜のバスでフォルタレーザへ向かうことにした。 なんだか、なんだか、寂しいなぁ。ひとつのことをやり遂げた仲間同士って、なんか違うね。学生時代の部活みたいな。なん
今日は、チンバウを習いに行ってきた。サルバドールでは、楽器を習ったり、カポエラを習ったり、そんな場所がたくさんあり、それを目的に長期滞在している日本人もいたりする。そんなこんなで私も、プチ入門してみたのだ。たった3日間だ
ブラジル、サルバドールは音楽の町。だからここに住まう日本人は、みんなブラジル音楽に魅せられ、愛する人たちのようだ。違う人もいるだろうけど、私の出会った人たちはみんな、そんな気がした。 だから、私が、チンバウをやりたい。と
みなさん、チンバウという楽器をご存知でしょうか?今回、カーニバルでも登場した楽器です。私も詳しくは知らないけど、ここブラジルでは有名な楽器で、至る所で、花形さん登場していました。 うん、でも確かにかっこいい。やっぱ、単純
カーニバルが終わると、あれだけ飽和していた宿がどんどん広くなっていった。太鼓を叩くために日本から来た仲間は、休みが終わったと日本に帰り、旅の途中に立ち寄った仲間は、また旅を再開した。こんなに多くの仲間たちを見送ったのは、
みんな、お疲れさま!!!ってことで、手作りカレーをごちそうになりました!うまかったー(ほっこり) やはり食べ物を目の前にすると、写真より食い気ってことで、写真がない。。。
今日は、灰色の水曜日なんだって。よくわかんないけど。 ってことで、連れられるままバスに乗って、バーハ海岸へ遊びに行ってきました。
無事、太鼓も叩き納め、打って変わって宿がリラッスクモード♪みんな、思い思いに過ごしています。 ん〜、すがすがしい。 ということで、ペロ広場へ遊びに。今日でついにカーニバルも終わりなのだ〜。
今日はパレード3回目であり、ラストでもある。せっせか準備して、必死に練習して、わいわいチームワーク作って。そんな仲間との演奏の最後♪ こりゃあ、飲んで、騒いで、楽しまなくっちゃっ!だっていつも、叩くことでいっぱいいっぱい
今日は、日本からのスペシャルゲストをお迎えに空港へ向かった。 ・・・が、バスに苦戦。。(サルバドールのバス難すぃ〜。) 30時間かけて辿り着いた人を空港で1時間も待たせてしまった。。。 申し訳ないーーー!!! しかし、申